top of page

乾燥で輪郭がぼやける夜に

  • 執筆者の写真: actionokosuze
    actionokosuze
  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

こんばんは、カラダシフト鍼灸院です。

1月の終わりは、乾燥に加えて冷えや疲れがたまりやすく、夜に「顔が重い」「輪郭がぼやける」と感じやすい時期です。保湿はしているのに整って見えないのは、肌の乾きだけでなく、むくみや食いしばり、首肩のこわばりが重なっていることもあります。

今夜のポイントは、足すケアより“引くケア”。スキンケアを増やすより、戻りにくさの原因になりやすい刺激を減らす方が早い日があります。

おすすめはこの3つです。・洗顔はこすらず、泡を転がす・タオルは押さえるだけ(拭かない)・寝る前に1分だけ「奥歯を離す」(食いしばりをゆるめる)

摩擦と緊張が減るだけでも、翌朝の手応えが変わる方も少なくありません。

カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、リラックスしやすい状態を作りながら、美容鍼や小顔矯正(手技)で“戻りにくさ”にアプローチします。最近、写真や鏡で違和感が増えてきた、スキンケアだけでは追いつかないと感じたら、整え直すタイミングかもしれません。

無理に引き上げるのではなく、整った状態に戻りやすい土台を作っていきましょう。


 
 
 

コメント


特集記事
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

© 2025 KARADASHIFT ALL RIGHTS RESERVED .

bottom of page