昼の不調は水分不足
- actionokosuze
- 3 日前
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こんにちは、カラダシフト鍼灸院です。
昼になると、だるさや頭の重さ、集中しにくさを感じる日があります。寒い時期は汗をかかない分、水分が足りていないのに気づきにくく、体が重く感じやすいことがあります。
意外と多いのが「朝は飲んだつもり」でも、午前中にほとんど水分が入っていないパターン。水分が不足すると巡りが落ちやすく、首肩の張りや頭の重さにつながる方もいます。気合の問題ではなく、単純に“補給不足”で起きていることもあります。
今日の昼にできるのは、難しいことではなく先に一杯。冷たい水がつらい方は、白湯や常温でOKです。その後、肩をすくめてストンと落とす動きを2〜3回。これだけでも午後が楽になることがあります。
それでも「ずっと重い」「回復が追いつかない」状態が続く時は、緊張が抜けにくくなっているサインかもしれません。カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、リラックスしやすい状態を作りながら、鍼施術や手技で巡りを整えるサポートをしています。
無理を重ねる前に、一度整えておくと安心です。




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