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昼のだるさは体の緊張から

  • 執筆者の写真: actionokosuze
    actionokosuze
  • 12 分前
  • 読了時間: 2分

こんにちは、カラダシフト鍼灸院です。

最近、「午前中から体が重い」「昼になると集中力が落ちる」と感じる方が増えています。寒さや乾燥が続くこの時期は、無意識に体がこわばり、力が抜けにくい状態になりがちです。

体が緊張したままだと呼吸が浅くなり、巡りも落ちやすくなります。その結果、だるさや頭の重さ、首肩の張りとして表に出てくることがあります。「休んでも回復しきれない」と感じるのは、体が緊張モードから戻れていないサインかもしれません。

昼間にできる対策としては、・肩をすくめてストンと落とす・背伸びをしながら深呼吸を数回・温かい飲み物を一杯とるこうした小さなリセットでも、午後の体の軽さが変わることがあります。

それでも重さが抜けにくい時は、体の緊張が固定されている可能性もあります。カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、リラックスしやすい状態を作りながら、鍼施術や手技で巡りを整えるサポートをしています。

「最近ずっとスッキリしない」「これが普通になってきた」と感じたら、無理を重ねる前に一度整えておくと安心です。


 
 
 

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