top of page

「寒波の日は“体がこわばる”。だるさや頭の重さが出やすいタイミング

  • 執筆者の写真: actionokosuze
    actionokosuze
  • 1月19日
  • 読了時間: 2分


こんにちは、カラダシフト鍼灸院です。



寒波で冷え込みが強い日は、体が守りの反応に入りやすく、


いつもより力が抜けにくく感じることがあります。


その結果、だるさや頭の重さ、眠っても回復しきれない感覚につながる方も少なくありません。



冷えが強いと、呼吸が浅くなりやすかったり、肩がすくむ姿勢が続いたりして、


体がずっと緊張モードのままになりがちです。


「頑張っているのに調子が上がらない」時は、気合の問題ではなく、


体が寒さに適応しようとして負担がかかっているだけ、という場合もあります。



そんな日は、まず“温め方”を少し工夫してみてください。


首まわりを冷やさない、温かい飲み物を選ぶ、湯船につかる。


大きなことを増やすより、体が緩むきっかけを作る方が効果的なこともあります。



カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、


リラックスしやすい状態を作りながら、鍼灸や手技で巡りをサポートします。


寒波の時期に出やすい「なんとなく不調」も、早めに整えておくと楽になることがあります。



無理に引き上げようとせず、体が戻るためのケアを入れてみてください。



















 
 
 

コメント


特集記事
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

© 2025 KARADASHIFT ALL RIGHTS RESERVED .

bottom of page