夜は抜く時間。眠りに入りやすい状態を作る
- カラダ シフト

- 1月13日
- 読了時間: 2分
こんばんは、カラダシフト鍼灸院です。
夜は、一日を終えてほっとする反面、
体の緊張が残ったままになりやすい時間でもあります。
「布団に入っても頭が休まらない」
「気づくと歯を食いしばっている」
「顔がこわばって、目元が重い」
そんな感覚がある時は、頑張って回復しようとするより、
まず“抜ける状態”を作ってあげる方が近道になることがあります。
緊張が続くと呼吸が浅くなり、巡りが滞りやすくなって、
眠りの質や、むくみ・くすみ感として表に出てしまうこともあります。
カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、リラックスしやすい状態を作りながら巡りをサポートします。
美容鍼と小顔歪み調整を組み合わせ、むくみ・左右差・輪郭のもたつき、ハリ感などのお悩みに合わせてご提案可能です。
「最近、眠りが浅い」
「夜になると顔が戻りにくい」
そんな日が続く時は、ケアの入れ方を少し変えてみるのも一つです。
今日を終える前に、深く息が入る時間を。
無理のないタイミングで、自分の体を休ませる準備をしてあげてください。




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