夜の写真で気づく顔印象
こんばんは、カラダシフト鍼灸院です。 この時期は、紀尾井町など都内でもイルミネーションや夜のライトアップが続き、外で写真を撮る機会が増えます。 明るい光の下でふと鏡や写真を見ると、「顔が重く見える」「輪郭がぼやけている」と気づくことはありませんか。 2月は乾燥に加えて冷えや疲れが重なりやすく、むくみや食いしばり、首肩のこわばりが出やすい季節です。 肌のケアはしているのに整って見えない日は、保湿不足よりも“緊張が抜けていない”ことが原因になっている場合があります。 今夜できるのは、頑張るケアより“抜くケア”。 おすすめはこの3つだけです。 ・奥歯を離して10秒(力が入っていない状態を作る) ・鼻でゆっくり深呼吸を3回(吐く時間を長めに) ・肩をすくめてストンと落とす(2〜3回) 強く揉んだり流したりするより、「緩むきっかけ」を入れる方が翌朝の印象が変わる日があります。 カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、美容鍼や小顔矯正(手技)で“戻りにくさ”にアプローチします。 最近、夜の写真や鏡で違和感が増えたと感じた


















