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花粉前のゆらぎ肌対策

  • 2月11日
  • 読了時間: 2分

こんにちは、カラダシフト鍼灸院です。

2月は乾燥が続く一方で、少しずつ花粉の気配も出てきて「いつもより肌が敏感」「赤みっぽい」「くすみが抜けない」と感じる方が増えます。この“ゆらぎ”は、保湿不足というより、肌が刺激に反応しやすい状態になっていることが原因のこともあります。

こういう時期は、スキンケアを増やすより「肌を荒らしやすい条件」を減らす方が整いやすいです。今日の昼は次の3つだけ意識してみてください。

・洗顔は短く、こすらない(回数や時間を増やさない)・保湿は厚塗りより薄く重ねる(塗り込まず、押さえる)・顔を触る回数を減らす(無意識の刺激をカット)

“やりすぎない”だけで、午後の肌印象が変わる日があります。

カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、リラックスしやすい状態を作りながら、美容鍼で「戻りにくい肌印象」にアプローチします。スキンケアだけでは追いつかないと感じたら、崩れきる前に一度整えておくと安心です。


 
 
 

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