top of page

夜の写真で気づく顔印象

  • 2月9日
  • 読了時間: 2分

こんばんは、カラダシフト鍼灸院です。

この時期は、紀尾井町など都内でもイルミネーションや夜のライトアップが続き、外で写真を撮る機会が増えます。

明るい光の下でふと鏡や写真を見ると、「顔が重く見える」「輪郭がぼやけている」と気づくことはありませんか。

2月は乾燥に加えて冷えや疲れが重なりやすく、むくみや食いしばり、首肩のこわばりが出やすい季節です。

肌のケアはしているのに整って見えない日は、保湿不足よりも“緊張が抜けていない”ことが原因になっている場合があります。

今夜できるのは、頑張るケアより“抜くケア”。

おすすめはこの3つだけです。

・奥歯を離して10秒(力が入っていない状態を作る)

・鼻でゆっくり深呼吸を3回(吐く時間を長めに)

・肩をすくめてストンと落とす(2〜3回)

強く揉んだり流したりするより、「緩むきっかけ」を入れる方が翌朝の印象が変わる日があります。

カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、美容鍼や小顔矯正(手技)で“戻りにくさ”にアプローチします。

最近、夜の写真や鏡で違和感が増えたと感じたら、崩れきる前に一度整えておくと安心です。


 
 
 

コメント


特集記事
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

© 2025 KARADASHIFT ALL RIGHTS RESERVED .

bottom of page