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夜のむくみは食いしばり

  • 執筆者の写真: actionokosuze
    actionokosuze
  • 2月1日
  • 読了時間: 2分

こんばんは、カラダシフト鍼灸院です。

2月に入ると、乾燥に加えて疲れも重なり、夜に「顔が重い」「輪郭がぼやける」と感じやすくなります。その原因が“むくみ”だけではなく、無意識の食いしばりで顔まわりが緊張していることもあります。

食いしばりが続くと、頬やあご周りが固くなりやすく、フェイスラインがすっきりしにくく感じる日があります。スキンケアはしているのに整って見えない時は、肌の乾きに加えて「緊張が抜けない」状態が重なっているのかもしれません。

今夜のケアは、頑張って増やすより“抜く”のがおすすめです。・寝る前に1分だけ「奥歯を離す」・舌先を上あごにつけて、鼻でゆっくり呼吸する・あごを引いて肩をストンと落とす(2〜3回)

これだけでも、顔の重さが変わる日があります。

カラダシフト鍼灸院では、酸素ルーム(高気圧酸素)の落ち着いた環境で施術を行い、リラックスしやすい状態を作りながら、美容鍼や小顔矯正(手技)で“戻りにくさ”にアプローチします。「最近、輪郭がぼやける」「スキンケアだけでは追いつかない」と感じたら、崩れきる前に一度整えておくと安心です。




 
 
 

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